京都大学の学生さんがスイーツデコをくれました

私がよく行くバーでは、京都大学の学生さんがバイトしていたり、
お客としてくることが多いんですが、先日京大のノーベル賞受賞者について話をしていたんですよ。
日本人のノーベル賞受賞者は19人。
iPS細胞の山中伸弥教授は京大でしたね。
元京大を合わせると5名だそうです。さすが、記憶力も良いですね。
歴代受賞者のことも丁寧に教えてくれました。
その京大生の男の子が最近作ったと言うスイーツデコのストラップをくれました。
勉強だけでなくこんな細かいものも作れるなんて尊敬しますね。

我が家のノーベル賞は「浴槽の水漏れ修理」

私も含め多くの方が使っていると勝手に思っているのですが、
ノーベル賞がトップニュースになっている時に、
身近な人がいい事をすると「ノーベル賞ものだ!」とか言ってしまいます。
この間も、我が家の浴槽の水漏れを父が自力で直したので「よっ!ノーベル賞!」と言ったら、
「安いノーベル賞だなぁ」と笑われました。
確かに、とは思ったのですが何かに貢献する事が素晴らしいですよね。
本物をとるのは難しいですが、身近なノーベル賞をとっていきたいですね。