煙突工事の作業を眺めながらノーベル賞のすごさを考えていた

日課の散歩をしているといつも目に入る所で煙突工事をしているのが目に入りました。
近所でも高い煙突としてよく知られていて、たまにテレビで放送されるほどです。
世界を眺めてもこれほど高い煙突はないんじゃないかと思えるほどで、
そんな素晴らしい煙突工事をしている人たちはノーベル賞に選ばれてもいいんじゃないかと思えます。
ノーベル賞のすごさは、その業績が人類への貢献として
世界的な権威であるノーベル財団に認められる点です。
人類はその歴史の中でいろいろな謎を解明してきたり、
この世の真理を発見したりと知の分野において多大な発展を遂げてきました。
それを公式に認め、業績を語り継いでいくという点にノーベル賞のすごさがあります。
煙突工事を眺めながらノーベル賞の偉大さを感じました。

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